Cruise Whitsundays
 
 
 
  
 

よくある質問

 

Q: ウィットサンデー諸島/エアリービーチへはどう行ったらいいですか?

A: ウィットサンデー諸島への交通のページに、飛行機、列車、車での行き方を詳しく載せています。

Q: エアリービーチやウィットサンデー諸島ではどこに滞在すればいいですか?

A: エアリービーチやウィットサンデー諸島には、バックパッカーから豪華な5つ星のリゾートまで様々なタイプの宿泊施設が揃っています。宿泊施設のリストでニーズに合う滞在先を見つけてください。

 

 

Q: 宿泊施設からの送迎サービスはありますか?

A: はい、あります。エアリービーチからわずか5分のマリーナまでは、現地周辺の宿泊施設から無料の送迎バスを運行しています。

Q: ウィットサンデーズ諸島は暑くなりますか?

A: ウィットサンデー諸島は、1日の平均気温が27℃で、熱帯に位置しています。1月を中心とする夏の間の平均気温は30℃を超えます。7月を中心とする冬の間の平均気温は23℃です。ウィットサンデー諸島の水温は、冬は23℃、夏は28℃と変化します。夏に熱帯地方のノース・クィーンズランド州を訪れる場合は、日焼け止めをたくさん塗って、帽子をかぶることをお忘れなく。

下の表は、エアリービーチとウィットサンデー諸島の12ヶ月の気温と降雨量の指標です。
1月 2月 3月 4月 5月 6月
最高°C 30.5 30.2 29.6 28.1 26.0 23.4
最低°C 24.8 24.9 24.1 22.7 20.4 17.1
降雨量 (mm) 253 278 314 150 145 62

 

 

 

 

7月 8月 9月 10月 11月 12月
最高°C 23.1 24.3 25.9 27.5 29.5 30.4
最低°C 16.6 17.4 19.2 21.3 23.4 24.5
降雨量 (mm) 45 24 15 40 58 114

 

 

Q: 船やポンツーンには日陰になるところはありますか?

A: はい。船とポンツーンには、日よけがたくさん設けられています。しかし、一般的な日焼け対策は必要です(日中は定期的に日焼け止めを塗って、帽子をかぶってください)。

 

 

Q: クルーズ・ウィットサンデーズでは、スキューバダイビングはできますか?

A: はい。グレートバリアリーフ・アドベンチャーの日帰りクルーズで訪れるナックルリーフでスキューバダイビングが可能です。クルーズ・ウィットサンデーズでは、プロフェッショナルで資格のあるインストラクターと一緒に、参加者がダイビング(ライセンス所持者向けのコースと入門コースを設定)やシュノーケリングをして、珊瑚について学ぶ機会を提供しています。出発前にアクティビティを事前予約されるか、または、ツアー出発後、アクティビティへの参加を希望される場合にはクルーまでお申し出ください。当社ではまた、シーウォーカー用のヘルメットも用意しています。シーウォーカーは、古い作業ダイビング用のヘルメットを現代的に改良した軽量のヘルメットを使って行われます。ただヘルメットを肩までかぶって、インストラクターのエスコートでスロープを下ってプラットホームまで歩きます。

 

 

Q: 船内で飲み物は買えますか?

A: グレートバリアリーフ・アドベンチャーでは、ツアー中、各種の飲み物を販売しています。カミーラ号セーリング・アドベンチャーでは、ツアー料金に飲み物が含まれています。どちらのツアーでも、ツアー中、紅茶とコーヒーを無料で用意しています。

 

 

Q: 船に乗っている間、飲み水はありますか?

A: グレートバリアリーフ・アドベンチャーのツアーでは、水道水を無料でご利用いただけるほか、ミネラルウォーターを販売しています。カミーラ号のツアーでは、濾過された冷たいウォータークーラーをご利用いただけます。

 

 

Q: ナックルリーフまではどれくらいですか?

A: 天候と海の状況によりますが、2.5時間~3時間です。

 

 

Q: ナックルリーフへ向かう間、どうやって過ごせばいいですか?

A: ナックルリーフへ向かう間も、このツアーの楽しみのひとつです。全長37メートルの波浪貫通型ウェーブピアサー「シーフライト号」は、アウターリーフのクルーズに非常に適しています。シーフライト号は、ウィットサンデー諸島で最大かつ最も快適なクルーザーで、また、唯一モーションコントロールシステムを搭載しているクルーザーでもあります。船内には、広々としたエアコン完備のラウンジと、大きな展望デッキ、軽食を販売する2つのバーがあります。船内では、海洋生物学者のお話や解説を聞いたり、ウィットサンデー諸島の素晴らしい風景を満喫してください。

 

 

Q: 船で日焼け止めなどを買うことができますか?

A: はい。「シーフライト号」では、船内でシャツや帽子、日焼け止めや酔い止めを販売しています。

 

 

Q: どんなものを持参すればいいですか?

  • 水着とタオル
  • 寒い時期には上着やセーター
  • 日焼けを予防する衣服、帽子、日焼け止めローション
  • オプション購入用の現金またはクレジットカード(グレートバリアリーフ・アドベンチャー)
  • カメラと好奇心!

 

 

 

Q: リーフタックス(環境保護税)は必ず支払わなければなりませんか?

A: リーフタックス(グレートバリアリーフ環境保護税)は、クルーズの料金に含まれています。徴収された税金は、オーストラリア政府に納められ、グレートバリアリーフ海洋公園管理局で珊瑚の保護や管理に使用されます。 !

ご質問は、スタッフまでお問い合わせください。